ぽえーん



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各話のラストに流れるテロップは、ほとんどの回で
“SEE YOU SPACE COWBOY”
と締めくくられていたが、最終回にはこんなメッセージが届いた。
“YOU’RE GONNA CARRY THAT WEIGHT”……君はその重荷を背負っていくんだ。
これはTHE BEATLESの事実上のラストアルバム“ABBEY ROAD”の中に収められている、
解散前に四人が最後に録音した曲のひとつ、“CARRY THAT WEIGHT”の一節だと、
何人のアニメ・ファンが気付いただろうか? 
解散からちょうど10年後、ジョン・レノンが撃たれた時、
「前に倒れて死んだ者は天国に行かれる」と書いた作家がいた。
きっとスパイクは
さようなら、スパイク(再録) (via petapeta)

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372 名前:名無し三等兵[sage] 投稿日:2011/11/30(水) 12:22:27.19 ID:???
うちのじーさまの話。
通信用員として青森で勤務中に青森大空襲に遭遇。
これほどの大空襲の経験はなく、戦死も覚悟したところで立ち上がったのは、
東京や大阪などから転属してきた他の将兵。
彼らは普段から、大空襲を戦い抜いたと豪語してたそうで。

「俺たちはもっとデカイ空襲を生き延びた。まかせろ!」と言うので
さぁ、敵機に一矢報いんと思いきや
その東京の将兵ども一目散に逃げる逃げる。

なぜ逃げるのかと聞いたら
「高いところおるんは弾もあたらん、真下に居たら死ぬだけだから、とりあえず逃げてから考える」
「さぁ壕におっては蒸されて人間点心なるぞ!はよ出んか」
「一度落ちた所にゃ、まず二度落ちん。着弾箇所めがけて走れ!」

言われた通り逃げたら隊のほとんどが生き延びたが、釈然とせず、問い詰めたところ。
「生き延びて戦える時に戦う。生存もまた戦い。退き際見誤るは将の恥」
と笑っていたそうな。

祖父は今日までその教えを守り、引き際を極めたギャンブラーになりました。
今でもたまに寿司食わしてくれます。
戦時中、戦場でほのぼのとした話@軍事板 とりあえず (via ajinotatakinamennna)

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現代のアスリートは判で押したように言う。楽しむことが重要だと。
しかし、そう意識した時点でもはや純粋には楽しめていない。
この男はもっとナチュラルだった。
「F1で優勝争いするまで楽しいことなんかあらへん」
enjoyはいらない。必要なのは使命感。自分のやるべきことだからすべてを捧げるのみ。
母国の美意識を心に宿しながら西欧の剣に日本刀が切り込んでいく。
男は人生の終わりにきっと思うだろう。あの過酷な日々こそ「楽しかったなあ!」と。
曽田正人 オフィシャル ウェブ | WORKS | capeta カペタ (via kojiroby)

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(出典: mascotboymultiから)

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なんで「アメリカの多くのトップ大学院のPhDは生活費・学費が全額支給されるケースがほとんどで、合格しさえすれば完全に無料で留学できる」っていう情報がいつまで経っても日本では広まらないんだろう。この上なくおいしい話だと思うんだけど・・・特に学費を自分で稼いでる人とかにとっては。 Twitter / @secret_fang (via katoyuu)

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